生活保護費不正受給

こんにちは、苦節10年の不動産投資アドバイザーの田島です。

一時期、生活保護費の不正受給のことが頻繁にテレビで取り上げられていました。

確かに世の中には、行政が救済してあげなければならない人達がいます。
しかし、自分で働けるにもかかわらず、不正に受給している輩には、言語道断許せませんね。

東京中古ワンルームマンション投資をされている方の大半が、将来の年金不安、雇用不安、定年退職後もお金のために働くという現実を打破したいという30~50代のサラリーマンの方です。

サラリーマンの属性を活かしてローンを活用し、将来に備えてコツコツ自分の手でなんとするぞ!という切実な動機で取り組んでいます。

リスクをとらないことが、将来のリスクになることを自覚されています。
私もその1人です。

もし自分が、突然、病気、交通事故などに遭遇し、働けなくなったらどうしますか?

家族がいる方であれば、どうしますか?家族を路頭に迷わせますか?

会社員からの収入源一つだけで、本当に大丈夫でしょうか?

できることなら、行政に面倒を見てもらいたくないものですね。

人生、お金が全てではありません。
しかし、人生の大切重要な場面で必要な時があるのも事実ですね。

そんな将来に備えて、東京中古ワンルームマンション投資を選択するのも一案かと思います。

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

東京都在住 38歳 ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、世の中に「権利的収入」という収入形態があることに衝撃を受ける。まず、行動したことがネットワークビジネスをすることであった。しかし、このビジネスに付随する「負のイメージ」に打ちのめされる。それだけならよいが、ご縁があった人との人間関係が途絶えてしまったこともあった。この時自分という存在が否定された気持ちになり、劣等感、敗北感を植え付けられた。
 そして、自分が不妊体質であることが発覚する。不妊治療は、保険適応されないことから全て自費(1回約100万円)であった。給与から治療費を捻出できないわけではなかったが、金銭的ストレスを感じていた。長期戦になることを覚悟するとともに、この戦いに勝つために継続的に治療費を捻出できる権利的収入があれば・・・・と心底感じ、切実な気持ちでいた。
 そんな中、東京中古ワンルームマンション投資に出会う。必死に取組んだ結果、5年間で東京23区に5戸の物件を所有する。
 現在約36万円の家賃収入を手にしており、自分が不妊治療という「お金の問題」を抱えていたが、世の中にはたくさんの方が様々な「お金の問題」を抱えていることから、そんな方達の相談に応じている日々である。
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