東京中古ワンルームマンション投資はローンが活用できる

こんにちは。
東京中古ワンルームマンション投資アドバイザーの田島です。

東京中古ワンルームマンション投資をする以前は、投資物件を購入する際に、
ローンが活用できるとは思っておりませんでした。
不動産投資をする人はお金持ちの人がやるものだ。そう決め付けていました。

ですが、実際は、物件購入に際して、ローンを活用することができます。
つまり、他人のお金を活用することができることに衝撃を受けたことを今でも鮮明に覚えています。

私の友人でマイホームのローンを3500万くらい抱え、しかも、消費者金融から500万円くらいの多重債務を処理中という人がいて、ためしに投資用物件を購入するためのローン審査が通過するか打診したことがありました。

私もびっくりしました。
「融資可能」という回答が帰ってきました。
もちろんそのような境遇の方全てが融資可能というわけではないと思いますが、私がここで皆様にお伝えしたいことは、普通に会社員として働き、マイホームのローンが残っているという会社員の方であっても、新たに投資用不動産を購入するに際して、ローンを活用することができるということです。

会社員の方が、現在の給与以外のところから収入の複線化を図るには東京中古ワンルームマンション投資がいいと感じております。
起業するといっても、それに伴う「時間」「労力(エネルギー)」などを起業につぎ込むことはできないことはないですが、かなりの覚悟がないと続かないでしょう。

東京中古ワンルームマンション投資のよいところは、今の会社員としての生活パターンを変えることなく、収入の複線化を図れることですね。

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

東京都在住 38歳 ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、世の中に「権利的収入」という収入形態があることに衝撃を受ける。まず、行動したことがネットワークビジネスをすることであった。しかし、このビジネスに付随する「負のイメージ」に打ちのめされる。それだけならよいが、ご縁があった人との人間関係が途絶えてしまったこともあった。この時自分という存在が否定された気持ちになり、劣等感、敗北感を植え付けられた。
 そして、自分が不妊体質であることが発覚する。不妊治療は、保険適応されないことから全て自費(1回約100万円)であった。給与から治療費を捻出できないわけではなかったが、金銭的ストレスを感じていた。長期戦になることを覚悟するとともに、この戦いに勝つために継続的に治療費を捻出できる権利的収入があれば・・・・と心底感じ、切実な気持ちでいた。
 そんな中、東京中古ワンルームマンション投資に出会う。必死に取組んだ結果、5年間で東京23区に5戸の物件を所有する。
 現在約36万円の家賃収入を手にしており、自分が不妊治療という「お金の問題」を抱えていたが、世の中にはたくさんの方が様々な「お金の問題」を抱えていることから、そんな方達の相談に応じている日々である。
カテゴリー: 未分類   パーマリンク