物件は東京23区もしくは横浜周辺

おはようございます。

苦節10年の田島です。

不動産投資をする時に、
どこの物件を選定しらたいいのか?
という質問を耳にします。

答えは、ズバリ

「東京23区」に絞ることです

日本は、少子高齢化社会になります。

ですが、
人口の流入増加減少をみると
東京がダントツで、
人口増加している都市です。

一方地方都市は、
人口流入減少に、
歯止めがかかりません。

東京では今でも至るところで、
再開発されています。

近々山手線に新しい駅が、建設中です。

東京には、底堅い賃貸需要があります。

実際、
私の物件でも一回退去が発生しましたが、
リフォームを完了した翌日には、
次の入居者がきまりました。

不動産投資を検討している方
東京23区若しくは横浜周辺の物件を
選定することを提案します。

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

東京都在住 38歳 ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、世の中に「権利的収入」という収入形態があることに衝撃を受ける。まず、行動したことがネットワークビジネスをすることであった。しかし、このビジネスに付随する「負のイメージ」に打ちのめされる。それだけならよいが、ご縁があった人との人間関係が途絶えてしまったこともあった。この時自分という存在が否定された気持ちになり、劣等感、敗北感を植え付けられた。
 そして、自分が不妊体質であることが発覚する。不妊治療は、保険適応されないことから全て自費(1回約100万円)であった。給与から治療費を捻出できないわけではなかったが、金銭的ストレスを感じていた。長期戦になることを覚悟するとともに、この戦いに勝つために継続的に治療費を捻出できる権利的収入があれば・・・・と心底感じ、切実な気持ちでいた。
 そんな中、東京中古ワンルームマンション投資に出会う。必死に取組んだ結果、5年間で東京23区に5戸の物件を所有する。
 現在約36万円の家賃収入を手にしており、自分が不妊治療という「お金の問題」を抱えていたが、世の中にはたくさんの方が様々な「お金の問題」を抱えていることから、そんな方達の相談に応じている日々である。
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