不動産投資で勝つコツ

おはようございます。

苦節10年の田島です。                  

自宅で石焼き芋を作りました。                         品種は「五郎島金時」というさつまいも。                                                                どんな味かな?                                  と楽しむこと1時間。                                                                            家で焼き芋したことありますか?                         家の中一面に、                                  焼き芋の香りが立ち込めます。                          「ん~この匂いがたまらん!!」                                                                    脳裏に幸福感を呼び起こしますよ!!                     私にとっては、ちょっとしたアロマテラピー                   その名も「スウィートポテト・エッセンス」

本題です。


不動産投資で勝つコツは、
ローンのないマンションを戸作ることです。

その物件がローンを
返済してくれるので、
繰上返済スピードが、
加速していきます。

現在、ローンのないマンションが一つと
ローンの借り入れ割合40%のマンションがあります。

これだけでもかなり、
返済スピードが速くなりました。

ローンの全てが悪いわけではありません。
ローンをしてもその借り入れ割合の
40%以下のローン領域にもていけば、
むしろそのローンは、
安全で、
金利上昇リスクにも
充分耐えられます。

自分のお金を持ち出して、
ローンを返済するということはありません。

物件の家賃から、
月々のローン返済、
保証料、
修繕費、
管理費を差し引いても、
家賃収入が懐に入ってくる物件を
選びましょう。

この差額をイールドギャップと言います。

私の物件で例えると
家賃収入万円で、
月々のローン返済、
保証料、
修繕費、
管理費、
5万円-3万円万円位の家賃収入
が入ってきます。

ローン返済中ですが、
給与からの持ち出し金がありません。

イールドギャップがとれる物件をオススメします。

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

東京都在住 38歳 ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、世の中に「権利的収入」という収入形態があることに衝撃を受ける。まず、行動したことがネットワークビジネスをすることであった。しかし、このビジネスに付随する「負のイメージ」に打ちのめされる。それだけならよいが、ご縁があった人との人間関係が途絶えてしまったこともあった。この時自分という存在が否定された気持ちになり、劣等感、敗北感を植え付けられた。
 そして、自分が不妊体質であることが発覚する。不妊治療は、保険適応されないことから全て自費(1回約100万円)であった。給与から治療費を捻出できないわけではなかったが、金銭的ストレスを感じていた。長期戦になることを覚悟するとともに、この戦いに勝つために継続的に治療費を捻出できる権利的収入があれば・・・・と心底感じ、切実な気持ちでいた。
 そんな中、東京中古ワンルームマンション投資に出会う。必死に取組んだ結果、5年間で東京23区に5戸の物件を所有する。
 現在約36万円の家賃収入を手にしており、自分が不妊治療という「お金の問題」を抱えていたが、世の中にはたくさんの方が様々な「お金の問題」を抱えていることから、そんな方達の相談に応じている日々である。
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