マンションか?アパートか?その1

おほようございます。

苦節10年の不動産投資
アドバイザー田島です。

帝国ホテルで働いていた方と
いつもフィットネスジムのお風呂で
一緒になります。

川名幸夫さんと言います。

本を出版しました。

苦節10年
「川名さん、『ホテルにお客様のゴミをもう一泊させる』
って考えはなかなか及びませんですね。」

川名さん
「確かに私もそう感じてましたよ。」

苦節10年
「おもてなしの精神ってホテル業
以外にも共通するところありますね。」

川名さん
「サービスとは、お客様の期待を裏切らないだけでなく
期待を超えたサービスを提供することなんですよ。、」

苦節10年
「なるほどね・・・・川名さん、勉強になります。」

先日追加で1000部の増刷があったそうです。

帝国ホテル 伝統のおもてなし

本題です。

投資対象は、アパートか?ワンルームマンションか?

結論、ワンルームマンションです。

理由は
アパートは、老朽化が早い。
修繕コストがかかる。
火災リスクが高い。
騒音問題。
セキュリティー問題。
などが挙げられます。

ワンルームマンションにも
全くないわけではないです。

しかし、
アパートよりはワンルームマンションのが
優れていると感じています。

私の友人の実家が
農家の人がいます。
農地にアパートを建てて
不動産投資をしてます。

大手の不動産会社が、
一括借り上げてやってもらっているようですが、
いつも修繕費が◯◯万円かかります。
修繕しないと入居者がはいりません。
と言われるようです。

この話を聞いた時、
やはりアパートは、
老朽化の進行が、
結構早いのだと感じました。

不動産投資は、
長期的安定的に、
鉄骨、鉄筋つくりの
頑丈な建物を選びいましょう。

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

東京都在住 38歳 ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、世の中に「権利的収入」という収入形態があることに衝撃を受ける。まず、行動したことがネットワークビジネスをすることであった。しかし、このビジネスに付随する「負のイメージ」に打ちのめされる。それだけならよいが、ご縁があった人との人間関係が途絶えてしまったこともあった。この時自分という存在が否定された気持ちになり、劣等感、敗北感を植え付けられた。
 そして、自分が不妊体質であることが発覚する。不妊治療は、保険適応されないことから全て自費(1回約100万円)であった。給与から治療費を捻出できないわけではなかったが、金銭的ストレスを感じていた。長期戦になることを覚悟するとともに、この戦いに勝つために継続的に治療費を捻出できる権利的収入があれば・・・・と心底感じ、切実な気持ちでいた。
 そんな中、東京中古ワンルームマンション投資に出会う。必死に取組んだ結果、5年間で東京23区に5戸の物件を所有する。
 現在約36万円の家賃収入を手にしており、自分が不妊治療という「お金の問題」を抱えていたが、世の中にはたくさんの方が様々な「お金の問題」を抱えていることから、そんな方達の相談に応じている日々である。
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