マンションか?アパートか?その2

おはようございます。

苦節10年の田島です。

前回、
著書「帝国ホテル 伝統のおもてなし」を
紹介しました。

出版業界では、3万部売れれば、
ヒットとのこと。

川名さんのところより、
大手書店から、電話が・・・

書店従業員
「か・・川名さん!!やりましたよ!!」

川名さん
「どうしたんですか?!
そんな息をはずませて・・・・!!」

書店従業員
「固定されました!!」

川名さん
「ってことは、定番として書棚に継続して
おいてもらえるってこと?!」

書店従業員
「そうです!!」

出版業界では、
書棚のスペースに固定して、
置いてもらうことが、
一つの成功の証。

独占的継続的に置くわけですから、
世間の人に評価された証です。

人との接し方で応用できますよ

帝国ホテル 伝統のおもてなし
 


本題です。

前回からの続きです。

農家大家さんとアパート経営で
勝負しても勝てないと思いました。

農家大家さんは、
初めから土地がありますが、
私にはありません。

では、更地を買って、
勝負するヵ?

少子高齢化社会に向かってます。
人口が減少傾向の郊外では、
空室になる可能性が極めて高くなららます。

不動産投資を長期的安定的に考えた時、
ワンルームマンションを選択しました。

ワンルームマンションの需要は、
年々上がっています。

10年前とべると
約10倍

10年前は、7千件の需要
現在は、7万件の需要

人のニーズがあることの
あらわれですね。

少子高齢化社会に触れました。
東京だけが、人口増加の見込める
都市との試算もあります。

30年、40年後を見据えて、
自分が70歳80歳になり
働くことが厳しくなったとき、
ワンルームマンションに働いてもらう
イメージをリアルに想像しましょう!

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

東京都在住 38歳 ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、世の中に「権利的収入」という収入形態があることに衝撃を受ける。まず、行動したことがネットワークビジネスをすることであった。しかし、このビジネスに付随する「負のイメージ」に打ちのめされる。それだけならよいが、ご縁があった人との人間関係が途絶えてしまったこともあった。この時自分という存在が否定された気持ちになり、劣等感、敗北感を植え付けられた。
 そして、自分が不妊体質であることが発覚する。不妊治療は、保険適応されないことから全て自費(1回約100万円)であった。給与から治療費を捻出できないわけではなかったが、金銭的ストレスを感じていた。長期戦になることを覚悟するとともに、この戦いに勝つために継続的に治療費を捻出できる権利的収入があれば・・・・と心底感じ、切実な気持ちでいた。
 そんな中、東京中古ワンルームマンション投資に出会う。必死に取組んだ結果、5年間で東京23区に5戸の物件を所有する。
 現在約36万円の家賃収入を手にしており、自分が不妊治療という「お金の問題」を抱えていたが、世の中にはたくさんの方が様々な「お金の問題」を抱えていることから、そんな方達の相談に応じている日々である。
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