マンションか?アパートか?その3

おほようございます。

苦節10年の田島です。

前回、前々回にご紹介した
川名さんと銭湯同好会を立ち上げました。

発端は、
フィットネスジムが、
月曜日は定休日だから。

でも風呂には入りたい・・・・

そんな共通認識を持ってました。

じゃ、月曜日は銭湯で、
ゆっくり与太話でも。
という話の流れに。

楽しみが増えました。

本題です。

「セキュリティー」
という視点から話します。

ワンルームマンションは、
オートロック
巡回形式による管理人
防犯カメラの設置
がされています。

女性の入居者が
しやすい傾向があります。

私の千代田区の物件は、
地方都市から東京に
大学進学のため上京した
女子大生です。

友人で警察官がいます。
刑事をやってます。

泥棒から事情聴取すると
「侵入し易い」という動機から
物色する建物を
品定めするとか。

入居者のニーズも
セキュリティーが万全の
ワンルームマンションがいい。
という声も耳に入ります。

セキュリティー面からも、
入居者目線で考えれば、
東京中古
ワンルームマンション
投資を選択することをオススメいたします。

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

東京都在住 38歳 ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、世の中に「権利的収入」という収入形態があることに衝撃を受ける。まず、行動したことがネットワークビジネスをすることであった。しかし、このビジネスに付随する「負のイメージ」に打ちのめされる。それだけならよいが、ご縁があった人との人間関係が途絶えてしまったこともあった。この時自分という存在が否定された気持ちになり、劣等感、敗北感を植え付けられた。
 そして、自分が不妊体質であることが発覚する。不妊治療は、保険適応されないことから全て自費(1回約100万円)であった。給与から治療費を捻出できないわけではなかったが、金銭的ストレスを感じていた。長期戦になることを覚悟するとともに、この戦いに勝つために継続的に治療費を捻出できる権利的収入があれば・・・・と心底感じ、切実な気持ちでいた。
 そんな中、東京中古ワンルームマンション投資に出会う。必死に取組んだ結果、5年間で東京23区に5戸の物件を所有する。
 現在約36万円の家賃収入を手にしており、自分が不妊治療という「お金の問題」を抱えていたが、世の中にはたくさんの方が様々な「お金の問題」を抱えていることから、そんな方達の相談に応じている日々である。
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