物件選びのポイント1 最寄駅から徒歩10分以内

おはようございます。

苦節10年の田島です。

先日、巨人対楽天戦を観戦しました。

打席には阿部慎之介、「慎之介チャチャチャ!!慎之介チャチャチャ!!」大盛り上がり。巨人ファンではありませんが、一緒になって応援するあの一体感が楽しいですね。

試合終了、近くのビジネスホテルで一泊。準天然温泉が売り物のホテル。私はむしろこの温泉目当てですかね。

ヒノキ風呂でなんともいえない、江戸情緒あふれる演出で、とっても癒されました。

 

本題です。

東京中古ワンルームマンション投資で、長期的安定的に結果を出すためには、最寄駅から徒歩10分以内の立地に限定しましょう。

入居者の大半が、会社勤めの独身サラリーマンです。会社員は日々の通勤があります。毎日のことを考えると駅近が便利です。雨の日、風の日、雪の日・・・数え切れないほどのメリットが駅近にはありますね。

私のJR大塚駅徒歩3分の物件も、駅近です。オーナーになってから5年6ヶ月が経過します。継続して入居更新をしてくれています。駅から近いことも、入居更新してくれている要因の一つだと感じています。

たとえ駅近だといっても、地方都市に物件を購入することは、オススメしません。日本は少子高齢化社会へ突入していきます。そんな中でも底堅い賃貸需要が見込めるのが東京です。

もっと限定するならば、東京23区と横浜周辺です。このエリアは、時代の情勢の変化があっても、底堅い賃貸需要があります。

そのうちの一つのキーポイントとなるのが、最寄駅から徒歩10分以内であることです。

 

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

苦節10年の不動産投資アドバイザー 田島

東京都在住 38歳 ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで、世の中に「権利的収入」という収入形態があることに衝撃を受ける。まず、行動したことがネットワークビジネスをすることであった。しかし、このビジネスに付随する「負のイメージ」に打ちのめされる。それだけならよいが、ご縁があった人との人間関係が途絶えてしまったこともあった。この時自分という存在が否定された気持ちになり、劣等感、敗北感を植え付けられた。
 そして、自分が不妊体質であることが発覚する。不妊治療は、保険適応されないことから全て自費(1回約100万円)であった。給与から治療費を捻出できないわけではなかったが、金銭的ストレスを感じていた。長期戦になることを覚悟するとともに、この戦いに勝つために継続的に治療費を捻出できる権利的収入があれば・・・・と心底感じ、切実な気持ちでいた。
 そんな中、東京中古ワンルームマンション投資に出会う。必死に取組んだ結果、5年間で東京23区に5戸の物件を所有する。
 現在約36万円の家賃収入を手にしており、自分が不妊治療という「お金の問題」を抱えていたが、世の中にはたくさんの方が様々な「お金の問題」を抱えていることから、そんな方達の相談に応じている日々である。
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